
主な悪材料
1.10月ミシガン大学消費者信頼感指数の結果が9月から落ち込んだ 2.NY証券取引所で株価クォートに関連した一時的なシステム障害が起こった 3.著名投資家のウィルバー・ロス氏が商業不動産市場での暴落は始まっていると発言 4.カリヨン証券の著名アナリストがシティは第4四半期で100億ドル相当の損失計上の能性を指摘 5.ノルウェー企業の買収を撤回する観測が浮上したシスコが3%下落
そういえば日経平均もファーストリの値段がつかないようでしたが、これもシステム障害? サイバーテロでなければいいのですが・・・
11月もNYに振り回される展開でしょうか? テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー
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